由菜が全然助けを呼べないという状況が続いているデキちゃうけどナカでもいいよねのストーリーですけど実際にこれがあったとしてもありえるはなしですね。
まあ弟の彼女をレイプするという鬼畜な兄はなかなかいないと思いますけど実際にレイプするとなると声を出せないというか出させないという状況にするでしょうからね。
ストーリーはわりとありそうです。だからデキちゃうけどナカでもいいよねを読んでいるとこうやって日夜どこかでレイプが行われているんだろうなという気持ちになってしまいました。
日本のどこかで毎日レイプが起こっていると考えると怖くなりますね。まあ自分は男なのでいいですけど最愛の人が襲われてしまったらということを考えたら恐怖です。
まあこんなふうにあり得ることだからこそデキちゃうけどナカでもいいよねは魅力的なストーリーになっているんでしょうね。
リアルを追い求めて行ってデキちゃうけどナカでもいいよねにたどりついたのでしょう。
ストーリーをかんがえるにあたって現実的にも考えるということをしたはずです。
作者の方は考えてレイプというテーマを昇華させることができたんですね。
デキちゃうけどナカでもいいよねは大人の女性に向けた素晴らしい漫画でした。

デキちゃうけどナカでもいいよねストーリー